大理石調床材 施工中です|広島市中区S様邸リノベーション工事

大理石調床材 施工中です|広島市中区S様邸リノベーション工事

2018年9月19日 | 投稿者 |

リノベーション工事が進んでいる広島市中区S様邸は床材の施工に入りました。

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大理石調の床材です。
艶々していて表面はタイルのように見えますが、フローリングと同じ構造なので防音機能も備わっています。

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夕方のこの状態だとショールームで見た時と大きく印象が異なります。
ショールームでは商品を明るいライトで照らしているのでもっと白っぽい印象でした。
昼間の明るい時や、夜照明を付けた状態ではショールームと同じような印象になるのでしょうが、夕方薄暗い状態ではかなり違う印象になることに注意しなければなりません。

壁紙やカーテンも同じです。
小さいサンプルで選ばなければならないところが難しいですが、これまでの経験を交えてアドバイスさせて頂きます。

床を施工した後はすぐに養生で隠れてしまうので、床材があらわになるのは1日限定。
よく目に焼き付けておいて、これから本決めされるカーテンやラグ選定に役立てます。