見た目だけでなく触り心地も本物の「木」のような合板

見た目だけでなく触り心地も本物の「木」のような合板

2018年3月28日 | 投稿者 |

造作家具などで使う化粧合板やシートの技術が進歩しています。
いかにも化粧合板、いかにも「木」を真似たシート、とすぐわかるような材料を使って造った家具はチープな印象になってしまい、いくらサイズがピッタリと言えども残念な感じになってしまうことも。。

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しかし最近の化粧合板は技術が進み、本物の「木」のようなものが出てきています。
見た目はもちろん、触った感触がザラザラしていてまさに「木」の肌触り。

化粧合板やシートであれば、木のように「塗装」が要らないのでコストを削減できたり、工期を短くできたりとメリットがあります。
また化粧合板には強度があり、汚れに強く、傷がつきにくいという利点も。

ご予算や好み、使われる場所などをお伺いし、それぞれのお施主様の合ったプランを提案させて頂きます。
オーダー家具もぜひご相談下さい!